村井宗明プロフィールと今

【経歴】
元文部科学大臣政務官。元衆議院議員(3期・富山1区)、ヤフー株式会社、gumi、LINE株式会社、東武トップツアーズ、介護施設等、様々な団体等の顧問/役員等。
【主な資格】
情報処理技術者(FE)
人工知能AI(DeepLearnig協会 G検定)
ITパスポート930点
マイナンバー1級
Yahoo リスティング広告プロフェッショナル試験 912点
SNSエキスパート
TOEIC 835点
WEBアナリスト
【年表】
富山県の大山町立上滝小学校・上滝中学校 卒業
1989年(平成元年) 富山県立富山高校入学し、1992年(平成4年)に卒業
1993年 同志社大学法学部入学し、阪神大震災の時に、同志社大学震災ボランティアチームのリーダーとして活動。ナホトカ号重油流出事故の時にはボランティアの統括
1997年(平成9年) 民主党職員
1999年(平成11年) NPO法人シックハウスを考える会事務局長
2000年(平成12年)
関西環境情報ステーションPico代表 として「関西環境ボランティアガイド」「エコビジョン 21世紀への提言」の2冊等を編集・出版。
2001年(平成13年) 民主党職員に再就職。主に民主党青年局と選挙での青年対策および環境政策等を担当。。
2003年(平成15年)11月9日の第43回衆議院議員総選挙に富山1区から民主党公認で出馬し自由民主党の長勢甚遠に敗れ、比例北陸信越ブロックで復活当選した。
2004年(平成16年) 民主党富山県総支部連合会代表
2005年(平成17年)7月28日に「格闘技振興議員連盟」の副会長に就任
2005年(平成17年)9月11日の第44回衆議院議員総選挙では、小選挙区では再び長勢に敗れ、比例区で再び復活当選した。郵政選挙の逆風下で惜敗率は80%台に伸ばした。
2009年(平成21年)8月30日の第45回衆議院議員総選挙では富山1区で初めて長勢甚遠を破り、小選挙区で当選した。
2009年(平成21年)10月17日に全国災害ボランティア議員連盟の副会長に就任
2010年(平成22年)1月19日のAPPF(アジア太平洋議員フォーラム)の日本国の議員団長。世界の28カ国から国会議員がシンガポールに集まった会議で、経済・貿易に対する認識などを表明した。
2011年(平成23年)9月13日、東日本大震災の年、日本史上最年少の38歳で衆議院災害対策特別委員会委員長に就任。
2012年(平成24年)10月2日、野田第3次改造内閣で文部科学大臣政務官に就任。
2012年(平成24年)12月16日の第46回衆議院議員総選挙で落選。
政界を引退し、ヤフー株式会社へ。
その後、DXエンジニアとして活動。
以後は、株式会社gumi、LINE株式会社、東武トップツアーズ、全国心理業連合会、関西カウンセリングセンター、介護施設など、多数の会社・団体で顧問や役員の立場で、ITシステムの開発。

 

また、行政に強いITエンジニアとして、文部科学省のSNSのいじめ対策の委員をはじめ、厚労省、内閣府孤独孤立対策室、総務省などの会議に参加して、IT分野、AI分野での開発に関する専門的知見を述べています。

 

 

【主な開発作品】

文部科学省の学習システム
ワクチンLINE予約システム
経済産業省のコロナ事業者サポート
富山県の行政システム

 

 

タイトルとURLをコピーしました