住民基本台帳AXシステム デモ開発版 v2.0.3-demo / 住民基本台帳業務のAX実証
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取扱注意 会員910自治体用の実証デモです。氏名・住所・生年月日・個人番号などの実在する個人情報は入力しないでください。入力内容はブラウザ内で保持し、サーバーに永続保存しません。

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⑤ 審査支援

手続き別の確認チェック、書類読取、根拠検索、案内漏れ防止リストを1画面で扱えます。

この画面の使い方をひらく
  1. ④窓口受付から遷移した場合は、事前入力の内容が自動で反映されます。そうでない場合は左のフォームに入力してください。
  2. 「確認チェックを作成」を押すと、手続き別のルール(data/rules_*.csv)に基づき、必須・要確認・参考の3段階で確認項目が表示されます。チェックを入れると進捗が進みます。
  3. 書類読取に転出証明書などのサンプルを入れると、AIが記載項目の下書きを抽出し、日付などをフォームへ反映します(個人情報は出力しません)。
  4. タブを切り替えると、必要書類・付随手続き(案内漏れ防止リスト)・類似事例・標準フローを確認できます。
  5. 結果はコピー/テキスト/Word/印刷で出力できます。法令の根拠を調べたいときは⑥根拠検索へ。

ルールの編集:確認項目は data/rules_tennyu.csv などを編集するだけで自治体ごとに差し替えられます(列:id, level, title, detail, source, condition)。

書類読取(下書き抽出)

転出証明書・委任状などのサンプルを読み込み、記載項目の下書きを抽出します。個人情報は出力しません。実在する書類は使用しないでください。


届出内容

確認に必要な最小項目だけを入力します。個人情報は入力しないでください。

世帯・付随手続きの状況

確認チェックを作成してください。

準備完了

左の内容を入力して「確認チェックを作成」を押すと、手続き別のルールに基づく確認項目を表示します。

最終判断は職員根拠を明示個人情報を保存しない
⑥根拠を検索する
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